■ヨーロッパやアメリカで最近話題の食品で活性酸素の退治をしよう |
ピクノジェノールって聞いたことありますか?
ピクノジェノールとは、ホーファーリサーチ社(スイス)によって抽出・製造されているフランス海岸松の樹皮抽出エキスです。このエキスは、樹齢25年から30年のフランス海岸松の樹皮から抽出した天然の植物由来成分で、活性酸素を退治してくれるフラボノイドを40種以上も含有しています。
まさに「超抗酸化物質。欧米で話題、その食効に期待がもたれています。ヨーロッパなどでは、様々な健康障害に対する効果が数多く報告されています。特に「婦人科疾患に対する症例、子宮内膜症、月経痛、婦人科手術後の慢性下腹部痛の症状を対象とした試験では、重度の月経痛、下腹部痛及び子宮・付属器の抵抗性・圧痛の改善が認められた。」と発表されています。
国内でも日本代替医療学会でのピクノジェノールの評価は高いと聞いています。
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1999年の“第六回ピクノジェノール国際シンポジウム”で、発表された「婦人科疾患の諸症状(特に疼痛)に対するピクノジェノールの臨床予備治験」は、子宮困難症、子宮内膜症及びその周辺の臓器の炎症を訴える患者に行なったもので月経困難症の患者には、1日30mgを月経7日前から14日間、子宮内膜症や婦人科的手術後の下腹部痛及び骨盤痛の患者には、1日30mgあるいは人によって1日60mgを継続して1ヶ月飲んでもらった結果、月経困難症の患者における改善率は、月経痛73%、腹痛100%、子宮内膜症患者においては、月経痛73%、腹痛80%、腰痛71%、子宮付属器の可動性75%と、食品とは思えないデータが出たということです。驚きですね。
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| またコラーゲンやエラスチンを保護することから、欧米は元より、国内でも”飲む化粧品”として有名美容研究家も絶賛、また医学の世界においても代替医療で取り上げるくらい、まさにプロの評価が高い食品と言えますね。
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