松樹皮エキスの中でも、特にピクノジェノールは海外では古くから注目され、30年以上に渡り研究がすすめられ、現在は世界30カ国以上で使用されています。
これまで120件以上の蓄積された研究データ(論文)があり、その主な機能性で、4種類、5つの特許を取得しています。
US PAT 4,698,360:抗酸化剤としての使用に対して
/1987年10月6日
US PAT 5,719,178:ADHD(集中力欠乏・多動性障害)改善
/1998年2月17日
US PAT 5,720,956:血栓予防(血小板凝集抑制)
/1988年2月24日
JPN PAT 3,260,134(US PAT 6,372,266):月経困難症・子宮内膜症の治療薬
/2001年12月14日
※ 他の松樹皮エキスにおいては用途特許は取得しておらず、
上記の訴求ができるのはピクノジェノールだけです。
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※月経困難症・子宮内膜症の治療薬 (米国の特許証)
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